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曽我部恵一 / 『サマー・コレクション』 (ROSE 199/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『サマー・コレクション』 (ROSE 199/CD ALBUM)

3月に発売された『スプリング・コレクション』に次いで、曽我部恵一の「夏」のベスト盤が、通販&ライブ会場のみの限定リリース決定!曽我部の様々なキャリアを通して発表されてきた楽曲のうち、夏にフォーカスしてコンパイルされた厳選の15曲(新曲・セルフカヴァー・レアトラックを含む)を収録。今回もCDとカセットテープ、2つのフォーマットでリリースとなります(カセットは通販のみの取り扱い&数量限定)。ジャケットには夏のワンシーンを切り取ったような、曽我部が描く爽やかなイラストが使用されており、限定パッケージ作品としてのスペシャル感を更に演出。

期間限定配信された「サマー・シンフォニー」をはじめ、SUGIURUMN featuring 曽我部恵一名義の「君に、胸キュン。-浮気なヴァカンス-」、限定EP収録の「ハイウェイブルー」、通販特典discに収録された「夏」のデモバージョンといった、入手困難な音源も収められた嬉しい収録内容。更には、サニーデイ「八月の息子」のセルフカヴァー、新曲「ひまわり」も収録し、聴きごたえ充分のベストアルバムになりました。

期待感や高揚感、時おり舞い降りるもの悲しさ、この季節に訪れるいくつもの感情を詰め込んだ、正に、「夏」のサウンドトラックの決定盤です。

曽我部恵一 / 『サマー・コレクション』 (ROSE 199C / CASSETTE TAPE)

曽我部恵一 / 『サマー・コレクション』 (ROSE 199C / CASSETTE TAPE)

3月に発売された『スプリング・コレクション』に次いで、曽我部恵一の「夏」のベスト盤が、通販&ライブ会場のみの限定リリース決定!曽我部の様々なキャリアを通して発表されてきた楽曲のうち、夏にフォーカスしてコンパイルされた厳選の15曲(新曲・セルフカヴァー・レアトラックを含む)を収録。今回もCDとカセットテープ、2つのフォーマットでリリースとなります(カセットは通販のみの取り扱い&数量限定)。ジャケットには夏のワンシーンを切り取ったような、曽我部が描く爽やかなイラストが使用されており、限定パッケージ作品としてのスペシャル感を更に演出。

期間限定配信された「サマー・シンフォニー」をはじめ、SUGIURUMN featuring 曽我部恵一名義の「君に、胸キュン。-浮気なヴァカンス-」、限定EP収録の「ハイウェイブルー」、通販特典discに収録された「夏」のデモバージョンといった、入手困難な音源も収められた嬉しい収録内容。更には、サニーデイ「八月の息子」のセルフカヴァー、新曲「ひまわり」も収録し、聴きごたえ充分のベストアルバムになりました。

期待感や高揚感、時おり舞い降りるもの悲しさ、この季節に訪れるいくつもの感情を詰め込んだ、正に、「夏」のサウンドトラックの決定盤です。

曽我部恵一 / 『スプリング・コレクション』 (ROSE 197/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『スプリング・コレクション』 (ROSE 197/CD ALBUM)

いくつもの季節を彩ってきた曽我部恵一のソングライティングの中から、「春」をテーマに選び抜かれた珠玉のトラックを収めたベスト盤が完成。ソロ、サニーデイ・サービス、曽我部恵一ランデヴーバンド、曽我部恵一BANDといった曽我部のこれまでのキャリアの楽曲を網羅。既存曲にはリマスタリングが施され、各楽曲が瑞々しい響きとともに蘇ります。
サニーデイを代表する名曲「恋におちたら」の弾き語りライブテイクや、同じくサニーデイ「夜のメロディ」の新録セルフカバー、加地等「春の電車」のカバー、さらには新曲「春風ロンリー」が収められ、再収録以外にも聴きどころ満載な全13曲を収録。
そして、ジャケットのアートワークには、曽我部が鮮やかな色彩で描いたペインティングが使用されており、内容もさることながら、ビジュアルともに春の息吹を感じさせるスペシャルなベスト盤となっています。

曽我部恵一 / 『My Friend Keiichi』 (ROSE 184/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『My Friend Keiichi』 (ROSE 184/CD ALBUM)

真夜中の息づかい、温かく包み込むギターの音色、そして、どこかに感情を置いてきてしまったかのような曽我部の透明な歌声。それらひとつひとつの音が奇跡のように溶け合った、唯一無二の弾き語り作品。2014年の最後に曽我部恵一が新たなる名盤を完成させました。

曽我部恵一 / 『My Friend Keiichi』 (ROSE 184X/ANALOG ALBUM+CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『My Friend Keiichi』 (ROSE 184X/ANALOG ALBUM+CD ALBUM)

真夜中の息づかい、温かく包み込むギターの音色、そして、どこかに感情を置いてきてしまったかのような曽我部の透明な歌声。それらひとつひとつの音が奇跡のように溶け合った、唯一無二の弾き語り作品。2014年の最後に曽我部恵一が新たなる名盤を完成させました。

曽我部恵一 / 『bluest blues』 (ROSE 180/ANALOG 7INCH+CD)

曽我部恵一 / 『bluest blues』 (ROSE 180/ANALOG 7INCH+CD)

祈りにも似た甘く切ない曽我部の歌声と、儚く響くギターアルペジオが冬の澄んだ空気のように小さくきらめく表題曲「bluest blues」。
カップリングには、温もり溢れるグルーヴが最高に心地よいソウルチューン「たまには僕の家に遊びに来ませんか」を収録。
どちらもひとり佇むブルーな心へそっと寄り添い、孤独を優しく包み込む珠玉のナンバー。
ジャケットには作品の世界観を色濃く映し出した曽我部による水彩画がデザインされ、アートワークをも堪能できる正にスペシャルなリリースです。

曽我部恵一 / 『四月EP』 (ROSE 170/ANALOG 12INCH+CD)

曽我部恵一 / 『四月EP』 (ROSE 170/ANALOG 12INCH+CD)

リミックスを中心に構成された【DISCO side】には4曲が収録。
まずは英国から世界屈指のディスコヴァイナルディガー/エディット師として全世界のダンスミュージックファンが信頼を寄せる<Al Kent>が登場。「リスボン」(前作『超越的漫画』収録)を、オーセンティックでソウルフル、キュートなディスコナンバーに昇華。
そして東京からは、OTOGIBANASHI'Sの大名曲「pool」のプロデューサーとして全国ヘッズの記憶中枢にその名を刻み込んだ<あらべぇ>が登場。ニューアルバム『まぶしい』に収録された人気曲「ちりぬるを」を、ダークでファンタジックなホラーサウンドに再構築。まさにウィッチハウス最前線とも言える表現!さらに「ちりぬるを」の曽我部自身による新たなMIXも収録。

【家side】と題された片面には、曽我部ひとりで制作した個人的スケッチである新曲6曲を収録。
どの曲も心からこぼれ落ちたメロディがそのまま曲になったようなローファイだけどキラキラした歌たち。曽我部のベッドルームミュージック感に溢れた魅力的なサイドになっています。

まさにアナログならでは、両面それぞれのテイストを持つこのEP。
同内容のCDも付属しての完全限定プレスです。

曽我部恵一 / 『まぶしい』(ROSE 165_3D/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『まぶしい』(ROSE 165_3D/CD ALBUM)

話題をさらったシングル「汚染水」、大滝詠一氏のカバー「それはぼくぢゃないよ」も含む全23曲という驚異のボリューム感。エレクトロな打ち込み、シンプルなロックンロール、アコギ弾き語り、アカペラ、ラップ、ポエトリー、ノイズにコラージュ....かつてないほど幅広いスタイルを駆使し全力で挑んだ「歌」たち。そして最後にたどり着く「まぶしい」場所とは?

曽我部恵一 / 『まぶしい』(ROSE 165X/ANALOG ALBUM 2枚組+CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『まぶしい』(ROSE 165X/ANALOG ALBUM 2枚組+CD ALBUM)

話題をさらったシングル「汚染水」、大滝詠一氏のカバー「それはぼくぢゃないよ」も含む全23曲という驚異のボリューム感。エレクトロな打ち込み、シンプルなロックンロール、アコギ弾き語り、アカペラ、ラップ、ポエトリー、ノイズにコラージュ....かつてないほど幅広いスタイルを駆使し全力で挑んだ「歌」たち。そして最後にたどり着く「まぶしい」場所とは?

曽我部恵一 / 『それはぼくぢゃないよ』 (ROSE 166/ANALOG 7INCH)

曽我部恵一 / 『それはぼくぢゃないよ』 (ROSE 166/ANALOG 7INCH)

大滝詠一氏へのありったけの愛を込め、曽我部恵一が歌う「それはぼくぢゃないよ」のカヴァー。
曽我部がデビュー時から数え切れないほどステージで歌ってきた氏の初期の大名曲を初めてレコーディング。アナログ7インチシングルとしてリリースします。
想いのいっぱい詰まったこの7インチ、あえて収録曲は1曲に絞り、B面には曽我部の手によるエッチングが施されました。完全限定生産、追加プレスはありません。

曽我部恵一 / 『汚染水』セカンドプレス (ROSE 163_2nd/ANALOG 7INCH+CD)

曽我部恵一 / 『汚染水』セカンドプレス (ROSE 163_2nd/ANALOG 7INCH+CD)

この冬は汚染水で踊れ!!!

最新アルバム『超越的漫画』への興奮冷めやらぬ中、なんとアルバムにも収録されていないまるっきりの新曲が限定7インチ+CDという形態で緊急リリース!

センセーショナルなタイトルが突き刺さるAサイド「汚染水」は、硬質なビートの断片とシンメトリーな歌詞が交差して退廃的かつセクシーな世界観を描き出すエレクトリックファンク。
そしてカップリングには、まさかの小沢健二カバーを収録。ザラザラしたブレイクから始まるスモーキーなガレージファンクの2013年版「痛快ウキウキ通り」が誕生!

カラーヴァイナルにボーナスCD付きというスペシャル仕様でお送りする、2013年ラストを飾る衝撃作の登場です!!

曽我部恵一 / 『汚染水』 (ROSE 163/ANALOG 7INCH+CD)

曽我部恵一 / 『汚染水』 (ROSE 163/ANALOG 7INCH+CD)

この冬は汚染水で踊れ!!!

最新アルバム『超越的漫画』への興奮冷めやらぬ中、なんとアルバムにも収録されていないまるっきりの新曲が限定7インチ+CDという形態で緊急リリース!

センセーショナルなタイトルが突き刺さるAサイド「汚染水」は、硬質なビートの断片とシンメトリーな歌詞が交差して退廃的かつセクシーな世界観を描き出すエレクトリックファンク。
そしてカップリングには、まさかの小沢健二カバーを収録。ザラザラしたブレイクから始まるスモーキーなガレージファンクの2013年版「痛快ウキウキ通り」が誕生!

カラーヴァイナルにボーナスCD付きというスペシャル仕様でお送りする、2013年ラストを飾る衝撃作の登場です!!

曽我部恵一 / 『超越的漫画』(ROSE 160/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『超越的漫画』(ROSE 160/CD ALBUM)

デビュー20年にして原点に立ち返らず、またもやまっさらな地平に立つ、2013年最新作。








曽我部恵一 / 『超越的漫画』(ROSE 160X2nd/ANALOG ALBUM+CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『超越的漫画』(ROSE 160X2nd/ANALOG ALBUM+CD ALBUM)

デビュー20年にして原点に立ち返らず、またもやまっさらな地平に立つ、2013年最新作。

曽我部恵一 / 『超越的漫画』(ROSE 160X/ANALOG ALBUM+CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『超越的漫画』(ROSE 160X/ANALOG ALBUM+CD ALBUM)

デビュー20年にして原点に立ち返らず、またもやまっさらな地平に立つ、2013年最新作。

曽我部恵一 / 『6月の歌』 (ROSE 161/CD SINGLE)

曽我部恵一 / 『6月の歌』 (ROSE 161/CD SINGLE)

ひたすら優しい風が吹く、This is 曽我部恵一ソング!!
なんと「LOVE SICK」以来9年半ぶりのソロ名義でのシングルリリース。
カップリングにはアルバム未収録のメロウでディープなファンクチューン「コーヒーとアップルパイ」。
まるで恋心の昼と夜を描くような輝きを持つ素敵なシングル盤です。


曽我部恵一 / 『6月の歌』 (ROSE 161X/ANALOG 7INCH)

曽我部恵一 / 『6月の歌』 (ROSE 161X/ANALOG 7INCH)

ひたすら優しい風が吹く、This is 曽我部恵一ソング!!
なんと「LOVE SICK」以来9年半ぶりのソロ名義でのシングルリリース。
カップリングにはアルバム未収録のメロウでディープなファンクチューン「コーヒーとアップルパイ」。
まるで恋心の昼と夜を描くような輝きを持つ素敵なシングル盤です。

曽我部恵一 / 『曽我部恵一 BEST 2001-2013』(ROSE 155/CD ALBUM 2枚組)

曽我部恵一 / 『曽我部恵一 BEST  2001-2013』(ROSE 155/CD ALBUM 2枚組)

DISC 1は、時代を超えて呼吸し続ける曽我部恵一の「うた」がたっぷりつまった永遠の名曲集でもあり、キャリアの全体が一望できる入門編としても最高の一枚。
そしてDISC 2に収められたのは煌めくレア曲の数々!PSGをフィーチャーした「サマー・シンフォニーVer.2」、tofubeatsの手による「ロックンロール REMIX」など超名曲なれど発売後即完売した入手困難な音源、コンピレーション用に書き下ろされた曽我部が子供たちと歌う「ぼくたちの夏休み」、アナログ12インチでリリースされたエリック・サティ「ジムノペディ」のカバー、そして代表曲にもかかわらず今までスタジオテイクが存在していなかった「STARS」の正式スタジオ録音などなど、惜しみなく収録。
完全2013年度対応リマスタリングでのリリースです。

曽我部恵一 / 『NIGHT CONCERT』(ROSE 146/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『NIGHT CONCERT』(ROSE 146/CD ALBUM)

下北沢のちいさなライブハウス「440」にて、2年間毎月行われてきた曽我部恵一主催による<下北沢コンサート>。
最終回となった2012年12月20日、この日曽我部は、新旧34曲を三時間半にわたり丁寧に歌いました。

昨年の彼の弾き語りライブのなかでも白眉となったこの夜の録音から10曲を厳選、曽我部自身のシンプルであたたかいマスタリングにより、最高のライブ盤が誕生しました。

1995年のサニーデイ・サービスのデビューアルバム『若者たち』から、リリースされたばかりの曽我部恵一BAND最新作『トーキョー・コーリング』(2012)まで、曽我部恵一というシンガーソングライターのキャリアを幅広くカバーする充実の選曲。本編最後に歌われたサニーデイ「東京」には盟友・田中貴(サニーデイ・サービス)がピアノで参加。

声とギターだけのひたすらミニマルな音像が、曽我部恵一の「うた」の魔法のようなメロウネスをしっかりと伝えます。

数多くのライブ盤をディスコグラフィーに持つ曽我部が、「自分のライブ盤の中でもベストの出来」と自ら語るほどに、正に「ベスト・オブ・ベスト」「KING OF MELLOW ROCK」な内容でお送りする必聴のライブアルバムです。

曽我部恵一 / 『ホームタウンコンサート』(ROSE 127/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『ホームタウンコンサート』(ROSE 127/CD ALBUM)

2011/9/5に急遽おこなわれた、曽我部恵一の地元香川のカレー屋さんでの投げ銭LIVEの貴重な一夜のCD化が決定!その名も『ホームタウンコンサート』!故郷ならではのリラクシンモード満載のLIVE盤です!

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この日はマイクは使っていない。完全ななま音ライブ。
ぼくはマイクを使わない弾き語りがいちばん好きだ。小さい規模だからこそできる贅沢だと思っている。
音は、お店のカウンターの隅に置いたちいさなポータブルレコーダーで録音された。
自分が確認するための録音で、まさか盤になるとは思ってもなかった。こんなことになるならもっとちゃんと録っておけば、と思うが、この無造作さが不思議な臨場感を生んでいる気もする。
自分の作品で言うと2004年にリリースした『shimokitazawa concert』という弾き語りライブアルバムもそうだが、発表するつもりなんて一切ないような録音物がどうしようもなく好きだ。
そこには飾らない音楽と、なぜか発表されることになってしまった原因となる一種の事故のような秘密が息をひそめている。

曽我部恵一

曽我部恵一 / 『shimokitazawa concert』 (ROSE 4/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『shimokitazawa concert』 (ROSE 4/CD ALBUM)

曽我部恵一『shimokitazawa concert』再発決定!

曽我部恵一『ホームタウンコンサート』の発売にあわせて、曽我部恵一のもうひとつのホーム=下北沢でのLIVEを収めた、2004年発売『shimokitazawa concert』の再発が決定しました。
長らく完売していたLIVE盤です。この機会にぜひどうぞ!


2004年4月3日、下北沢のレコード店兼カフェで行われた弾き語りライブを収録。サニーデイ・サービスとフィッシュマンズの2曲の「baby blue」のカバーを収録。録音はビデオカメラのマイクのみで行われた。

曽我部恵一 with PINK BAND / 『SPRING FEVER - live at SENDAI 2011.5.13』 (ROSE 121/CD ALBUM)

曽我部恵一 with PINK BAND / 『SPRING FEVER - live at SENDAI 2011.5.13』 (ROSE 121/CD ALBUM)

ROSEオンラインショップ&ライブ会場オンリーの限定盤!
曽我部恵一 最新作『PINK』リリースツアー仙台公演での選りすぐられた14曲が音源化!
今後永らく再演はされないであろう超・貴重なメンバー編成で『PINK』の楽曲はもちろんのこと、ソロの名曲たちも惜しげなく披露。かつてないほどに豊穣なサウンドでお送りする奇跡のライブ盤です!

<BANDメンバー>
曽我部恵一(ボーカル,ギター)
木暮晋也 (ギター)
伊賀 航 (ベース)
北山ゆう子 (ドラム)
高田陽平 (パーカッション,スチールドラム)
横山裕章 (ピアノ)
ヤマグチユキノリ (ハモンドオルガン)

[曽我部恵一]

曽我部恵一 / 『PINK』 (ROSE 116/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『PINK』 (ROSE 116/CD ALBUM)

祝・曽我部恵一ソロ活動10周年!
曽我部恵一BANDでの活動、サニーデイ・サービス再結成・・・。そして今、もういちど“自分自身”へと向き合い、生きること、愛すること、夢見ることを歌い上げる。

制作には木暮晋也、グレートマエカワなど旧知のミュージシャンが参加、そしてマスタリングはNYの名匠Greg Calbiが担当し、これまでの音楽活動の中でも最も贅沢で芳醇な傑作となりました。
この春、メロウでソウルフルな曽我部恵一の音楽に心を震わせて下さい。

曽我部恵一 / 『PINK』 (ROSE 116X/ANALOG ALBUM)

曽我部恵一 / 『PINK』 (ROSE 116X/ANALOG ALBUM)

祝・曽我部恵一ソロ活動10周年!
曽我部恵一BANDでの活動、サニーデイ・サービス再結成・・・。
そして今、もういちど“自分自身”へと向き合い、生きること、愛すること、夢見ることを歌い上げる。

制作には木暮晋也、グレートマエカワなど旧知のミュージシャンが参加、そしてマスタリングはNYの名匠Greg Calbiが担当し、これまでの音楽活動の中でも最も贅沢で芳醇な傑作となりました。
この春、メロウでソウルフルな曽我部恵一の音楽に心を震わせて下さい。

曽我部恵一 / 『けいちゃん』 (ROSE 109/HQCD)

曽我部恵一 / 『けいちゃん』 (ROSE 109/HQCD)

「いつか自分の歌とギターだけの弾き語りアルバムを発表したいと、ずっと思っていました。
そして今ここに、これ以上ないシンプルなかたちで、あたらしい12曲の歌たちをお届けすることになりました。
とても嬉しい気持ちでいっぱいです。
ここにはぼくの声とギター以外に何もありませんが、ぼくのすべてが詰まっていると感じています。」
曽我部恵一

曽我部恵一 / 『パリへ行ったことがあるかい?』 (ROSE 108/iTunes配信)

曽我部恵一 / 『パリへ行ったことがあるかい?』 (ROSE 108/iTunes配信)

LAWSONのCMソングとして全国でオンエアされている曽我部恵一の新曲「パリへ行ったことがあるかい?」が、iTunesにて先行配信中。メロウで柔らかな質感に包まれたアコースティック・ナンバーとなっています。

曽我部恵一 / 『サマー・シンフォニー』 (ROSE 107/ANALOG 12INCH+CD)

曽我部恵一 / 『サマー・シンフォニー』 (ROSE 107/ANALOG 12INCH+CD)

SOLD OUT!!

待望の追加プレス!
DIY漫画家・大橋裕之氏による2種類の新たなジャケットで再登場です。
もちろん、収録内容やボーナスDISCが付く点には変更はございません。
※尚、ONLINE SHOPでご購入の際は、ジャケットをお選びできませんので予めご了承ください。

今年最大のサマー・アンセムと呼び声高い「サマー・シンフォニー」ですが、配信されたオリジナルver.に加え、原曲に潜む真夏のメロウネスを極限にまで抽出したかなのような、PSGフィーチャリングしたトラック「サマー・シンフォニー Ver.2」、そして更にはカップリング曲も含み、全4曲が収録されます。また今回はこの12"に加え、全5曲のボーナスCD付きという形態での限定リリース!

曽我部恵一 / 『LIVE LOVE』 (ROSE 103/CD+DVD)

曽我部恵一 / 『LIVE LOVE』 (ROSE 103/CD+DVD)

マイクもアンプもなし。生の声とギターの音。
たったそれだけで紡がれた奇跡の二日間。

自身初となった弾き語りでの2Daysライブは、それぞれ「LOVE」「LIFE」という2つのテーマを掲げて繰り広げられ、両日ともにアンプはおろか、ボーカルマイクすら通さない正に完全アンプラグドなスペシャルライブとなりました。
しかも、ソロやソカバン、ランデヴーバンド、そしてサニーデイの名曲たちを披露し、自身のキャリアを総括するかのようなオールタイムベストとも言える内容となっております!!
曽我部とオーディエンスの息づかいが交差する奇跡の瞬間たちをネイキッドなサウンドと映像で是非ご堪能下さい。

曽我部恵一 / 『Remix Collection 2003-2009』 (ROSE 101/CD ALBUM)

曽我部恵一 / 『Remix Collection 2003-2009』 (ROSE 101/CD ALBUM)

曽我部恵一、初のリミックス集がリリース!
気鋭のクリエイター達によって斬新にアップデートされた曽我部の名曲たち。
これらのリミックスは、これまで12"シングルをメインにリリースされてきましたが、そのほとんどが既に完売。CD化を望む多くの声に応えて、遂にCDアルバムとしてのリリースが決定しました!

V.A / 『東京360分』 (ROSE 100/DVD+CD)

V.A / 『東京360分』 (ROSE 100/DVD+CD)

ROSE RECORDS 5周年アニバーサリー・イベントとして恵比寿LIQUIDROOMで行われた<東京360分>。

文字通り昼の3時から夜9時までの360分をかけ、総勢24組のアーティストと903人の観客によって探索された「新しい音楽の場」。

興奮と喜びに満ちた<360分>を150分のDVDとして完全ドキュメント。 3ステージを使って行われたライブ/DJの様子を各アーティストの代表曲とともに収録。ロック/パンク/アンビエント/フォークetc...、あらゆるジャンルが自然と交錯する会場が生まれた。

加えて、フィナーレとなった曽我部恵一ランデヴーバンドによるスピリチュアルで祝祭的な20分を超える「浜辺」をCD化。このステージには出演者(曽我部の娘含む)のほとんどが思い思いの楽器を手に上がり、奇跡的な名演を残した。

久保憲司氏撮影によるフルカラー・フォトブックをパッケージングし、当日の風景とその熱を多角的に写し出すドキュメンタリー作品となった。

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